仙龍寺永代供養墓 | 愛媛県四国中央市【納骨堂なび】

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仙龍寺永代供養墓 寺院墓地


住所 愛媛県四国中央市新宮町馬立1200
設備

駐車場 永代供養施設・納骨施設 アイコンの説明はこちら

法要設備、休憩所、トイレ
宗教 宗教不問  

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価格表

区画名 区画面積 永代使用料[A] 墓石施行価格[B] 総額[A+B] 年間管理費 空き区画 備考
永代供養墓 1霊 550,000円        なし  

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住所 愛媛県四国中央市新宮町馬立1200
アクセス
▼国道11号線→192号線・川之江市半田→川之江大豊線・堀切トンネル(川之江から約15キロ)
▼松山自動車道「川之江IC」より国道192号線へ約30分(川之江大豊線入口および堀切トンネル出口に標識あり)
▼高知道「新宮IC」より約25分

真言宗大覚寺派の寺院 仙龍寺の永代供養墓。
四国中央市新宮町の銅山川を見下ろす山中に位置する。
宗教不問、管理費なし。

[仙龍寺 縁起]
平安時代初期の弘仁6年(815年)、42歳の空海(弘法大師)が当地を訪れ、この地に居を構えていた法道仙人よりこの地を譲り受け、厄除と虫除五穀豊穣の護摩修行を21日間行ったといわれる。修行満願成就の後、空海が自身の姿を刻んだと言われる本尊は「厄除大師」または「虫除大師」と呼ばれるようになった。
・四国八十八ヶ所第六十五番三角寺奥之院
・四国別格二十霊場十三番札所
・四国三十六不動尊霊場二十六番札所

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